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MPUF研究会の幹事・副幹事・アドバイザーの紹介ページです

Microsoft Project導入研究会・次世代PMO研究会(仮称)

幹事 西山 綾子
外資系企業での業務用アプリケーション開発、ベンチャー企業でのWebシステムやパッケージソフトの開発などを経て、2006年1月に独立いたしました。現在はフリーのシステムエンジニアとして、Webシステムの開発やMSProject関連サービスを中心に活動しています。MSProjectはバージョン2002から使用し始め、その頃参画していたプロジェクトでも、ProjectServerの構築やアドオンの開発などに携わりました。当時はプロジェクトマネージメントに関して、知識も経験も浅くほとんど素人でしたが、
PMOに配属されたためにMSProjectのサポートやカスタマイズなどを一手に引き受けることになってしまい、四苦八苦していました。そんな折にMPUFを知り、勉強のため参加させて頂いた次第です。MSProject導入研究会は会員数も多く、幹事としてどこまで皆さんのお役に立てるかハラハラしていますが、よろしくお願い致します。

幹事 井野 令佳
Microsoft Projectとの最初の出会いは、Project 98の時でした。しかし、その時は「MSPを独学」かつ「PM知識の理解度の低さ」という二重苦の状態で、たった二週間で挫折しました。それ以後はProjectから遠ざかっていたのですが、縁あって所属した部署で社内トレーニング講師/各開発プロジェクトのProject Server構築・運用支援/EVM関連のツール作成など、Projectにどっぷりと浸かった日々を3年ほど過ごす事ができました。

MPUFに参加させていただいたのは、社外の方々からProjectのより良い利用方法のヒントなどを得られればと思ったのがきっかけです。私は Project Serverのインストール回数(トラブル遭遇回数)は結構あるのではないかと自負しています。導入研究会では、そういった「書籍では得辛い」情報などを交換し、Project導入が上手く行くようお手伝いできればと思っています。皆様よろしくお願いします。
幹事 青柳 直子
自己紹介・Coming soon!
幹事 小暮 陽子(株式会社エル・ティー・エス 第一事業部 コンサルタント)
自己紹介・Coming soon!
幹事 齋藤 嗣朗,PMP
(富士ゼロックス株式会社 ソリューション本部 第2SE部 プロジェクト・マネジメント・センター )
自己紹介・Coming soon!
幹事 松井 昌美(株式会社エル・ティー・エス 第一事業部 コンサルタント)
自己紹介・Coming soon!
幹事 渡邊 ひろみ(株式会社ビジネス・アーキテクツ プロジェクト検証グループ)
自己紹介・Coming soon!
幹事 渡辺 冬子(アデコ株式会社 情報システム統括本部 )
自己紹介・Coming soon!
前幹事 沼田 雅史(弥生株式会社 製品開発部 シニアプロジェクトマネジャー)
弥生株式会社は業務用パッケージソフトを開発、販売、サポートしている会社です。入社時より製品開発や品質保証に携わっておりました。2002年よりプロジェクト管理の強化のために部内の専門セクションを設立し、担当マネージャーとしてプロジェクト管理の強化を実施してまいりました。その中で数値化された進捗報告の要求があり、EVMに取り組むためにMicrosoft Projectを利用することとしました。それまではガントチャートでスケジュールを作るなどは個別に取り組んでいたのですが、製品開発の全プロジェクトにて統一された数値資料による報告のため、一気にProject Serverを立ち上げてMSProjectのEVM機能やWeb機能を利用することとしました。製品開発部内のプロジェクトにおいてですが、その全てのプロジェクトにおいてEVMによるプロジェクト報告を開始して運用実績も約2年となります。ただ、MSProjectを利用するに当たって情報が少ないため外部との情報交換の必要性などを感じ、MPUFのEVM研究会に今年より参加させていただいています。様々なヒントを得られ、参加して大変よかったと感じているところです。今後しばらくはMPUF研究会のような外部情報交換の機会に積極的に関わろうと考えております。皆様よろしくお願いします。
前幹事 徳永 有紀(株式会社プロシード コンサルタント)
ビジネスプロセスの可視化、ソフトウェア開発とそのプロジェクトマネジメント、IT調達におけるプロジェクトマネジメントなどを行ってきました。Microsoft Projectとの出会いは2000バージョンです。これまでに、プロジェクトマネジメント全般やEVM研修、スタンドアロンでのProject使用方法の講習、Project Server構築及び運用・保守支援、カスタマイズ支援、EVM分析などを行ってまいりました。情報の少なさに戸惑っていた際にMPUFの活動を知り、参加させていただきました。微力ではありますが、導入研究会の活動を盛り立てていければと存じます。最後になりましたが、皆様よろしくお願いいたします。
前スーパーML幹事 佐々木 千恵子
2003年の4月に、IT系技術者として株式会社メイテックに入社し、5月より現客先である株式会社digitalに派遣社員として勤務しております。主に客先内の開発環境整備の業務をおこなっており、具体的には、CAD関連の開発補助アプリケーションの作成、イントラネット内で利用する簡単なASPの作成、VBAを用いたOffice関連のツール作成などを担当しています。新卒で現客先につき、Project Management経験はもとより、Projectに参加した経験も、業務経験もないまま初めて担当した業務がMicrosoft
Projectの導入でした。主に以下の業務を担当しました。
・MicrosoftProjectServerの導入とカスタマイズ設定
・導入にあたっての社内説明会
・社内向け操作講習(PWA版,Professional版)
・社内向けFAQの作成
現在は、主にカスタマイズ設定を行っております。

MPUFに参加したきっかけは、導入当初は日本語の導入用の書籍も少なく、Serverの設定に戸惑った事や様々なカスタマイズ方法があるものの、他社の方々はどのように活用されているのか、事例が知りたいという気持ちがあったためでした。参加されているメンバーの方々と情報を共有し、プロジェクト管理に効果的な支援がどういったものなのか、少しでも学べたら…そう考えております。


Project 利用技術研究会研究会

アドバイザー 大崎 康生(有限会社大崎PMエージェント 代表取締役)
(株)フジタにて建設工事情報システムの開発及び実工事への適用に従事。傍ら、70年代初めよりPERT/COST、DOD C/SCSCスペックの研究を継続し、PMツールの開発、国内外のPM適用プロジェクト支援を担当。2002年、(株)フジタを退社。2003年8月、有限会社大アPMエージェント(OSAKI PMAGENT)を設立。学協会経歴として、エンジニアリング振興協会・プロジェクトマネジメント委員会委員、土木学会建設マネジメント委員会・PM関係の小委員会委員長などを歴任。著書に「建設技術者のためのMicrosoft Office Project2003」(工学社)など。

幹事 早川 進(有限会社オフィスヒット 代表取締役)
2003年日本ユニシス株式会社 金融ソリューションサービス部 システムマネージャーの職を辞し、有限会社オフィスヒットを設立。
主にPMP養成講座の講師として活動中です。
PMP、ISO9001:2000審査員補

所属団体等、
PMI会員、PMI東京会員
PMI東京 PMBOK委員会 副委員長
PMI東京 PMP受験対策プログラム 講師
PMI東京 ポートフォリオ研究会 委員
日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)会員
日本プロジェクトマネジメント学会(SPM)会員


Microsoft Project開発・カスタマイズ研究会

幹事 齊藤 主典(富士ソフトABC株式会社 IT事業本部 エキスパートハウス マイクロソフト室 室長)
Microsoft Project 98のデモを作成するところから、Projectにかかわり、現在は、マイクロソフト技術関連の作業全般に関わっています。Project関連では、Projectを導入案件、開発・カスタマイズ案件などに関わっています。

開発・カスタマイズ研究会では、現在事例を中心に会合を開いておりますが、メーリングリストでは、技術的な質問などが飛び交って?います。
いつも研究会開催などばたばたして皆様にご迷惑をおかけしてますが、よろしくお願いします。!
幹事 山縣 庸
自己紹介・Coming soon!

EVM研究会

幹事 村松 倫明(有限会社ピアーズ 代表取締役)
2000年マイクロソフト コンサルティング本部マネージングコンサルタントの職を辞し、プロジェクトマネジメントのコンサルティング会社であるピアーズ社(www.peers.co.jp)を設立。

ピアーズ社では、アーンド・バリュー・マネジメント等の先進管理手法を用いたプロジェクトマネジメントコンサルティングを展開し、高い評価を得ている。

現在、ピアーズ社WEBページにて「実践Onlineセミナー:Microsoft Projectによる簡単EVM実践」の掲載をスタートしました。ぜひ、のぞいて見てください。
副幹事 相原 善晃(Visible 代表)
1987年昭和コンピュータシステム株式会社(現:AGS株式会社)に入社後、数々のユーザー企業のビジネスアプリケーション新規開発プロジェクトを担当。その辛い(?)経験から自己流のプロジェクトマネージメントを実践し幾つかのプロジェクトを完遂(結果は??)。プロジェクトの火消し役として活用され奔走した後、2000年から全社的なプロセス改善を担当し、2002年にCMMレベル2の達成に貢献。その後品質保証責任者として2004年にはCMMレベル3達成を実現した。自己流プロジェクトマネジメントを確立したつもりでいたが、CMMに出会って世間の広さを知る。品質保証のツールとしてEVMを社内に導入し普及に努め、進捗管理指標として定着させた。2005年10月にAGS株式会社を退職後、プロジェクトの「見える化」をモットーにプロジェクトマネージメントのコンサルティングを行うビジブル(Visible)を設立。SIerを中心プロジェクト管理の支援を展開している。
アドバイザー 大崎 康生(有限会社大崎PMエージェント 代表取締役)
(株)フジタにて建設工事情報システムの開発及び実工事への適用に従事。傍ら、70年代初めよりPERT/COST、DOD C/SCSCスペックの研究を継続し、PMツールの開発、国内外のPM適用プロジェクト支援を担当。2002年、(株)フジタを退社。2003年8月、有限会社大アPMエージェント(OSAKI PMAGENT)を設立。学協会経歴として、エンジニアリング振興協会・プロジェクトマネジメント委員会委員、土木学会建設マネジメント委員会・PM関係の小委員会委員長などを歴任。著書に「建設技術者のためのMicrosoft Office Project2003」(工学社)など。


リスクマネジメント研究会

幹事 武市 昌広 (Masahiro Takechi, PMP)
国内メーカーにおいてASPによる統合 EDI サービスを提供するプロジェクトに所属。End to End のインフラ構築、運用、セキュリティマネージメントなどを学んできました。その過程で PMBOK に出会い、Microsoft Project Server の運用を始めたころから、 MPUF との付き合いが続いています。

現在は前職の経験をベースに、国内コンタクトセンターインフラのプログラムマネージメントを行っています。企業におけるコンタクトセンターはお客様との接点として非常に重要な機能と責任を担っており、サービス停止によるお客様への影響は小さくありません。そういった面からもリスクマネージメントについては普段から関わりを持っており、もっと深く掘り下げたいという欲求から研究会幹事に立候補をさせていただきました。

まだまだ勉強不足となりますがこのコミュニティを通して、さまざまなリスクにおける最適なアプローチをみなさまと一緒に探しながら、研究会とともに成長していけたらと考えています。

どうぞよろしくお願いいたします。


TOC-PM研究会

幹事 酒井 昌昭(株式会社ロゴ 取締役副社長、エグゼクティブ・コンサルタント)
ソニー鞄社後約30年間、製品開発設計部門でコンスーマ製品や業務用システム製品開発、海外R&D等数多くのプロジェクト立上げを行なう。その後約4年間の業務プロセス改革活動中に、プラネット株式会社のPM標準手法「PM10のステップ」に出会う。体系化されたその手法に感銘を受け、社内にPM普及活動を推進。プラネット株式会社へ出向後、ソニーを退職し独立。PMBOKベースのセミナーを進めながら、具体的ソリューションを提供できるTOC-PM(クリティカルチェーン)の普及を推進中。MPUFではTOC-PMに関心のあるメンバーの方々とTOC-PMの奥深さを共に探求中である。
著書:『図解 クリティカルチェーン』ダイヤモンド社。『PMプロジェクト・マネジメント クリティカルチェーン(共同執筆)』、『めざせ!P2Mプロジェクトマネジャー』JMAM等。PMP、米国ノベーションズ認定PMインストラクター、AGI(Abraham Y Goldratt Institute)認定TOC-PMエキスパート
副幹事 野秋 盛和(株式会社コア 執行役員)
プロジェクトマネジメントは、感と経験と度胸でやるものと高をくくっていましたが、PMBOKの存在を知るにつけ、これまでの管理スタイルを考える際の基準が不明確であったことを反省するようになりました。組み込みソフト開発においてもネットワーク環境やマルチメディア機能の搭載などで、エンタープライズシステム開発のように多くの人材が開発や評価に関与することが多くなり、益々プロジェクトマネジメントの重要性が高くなっています。今はソフトウェア開発の仕事に直接携わることはありませんが、、企業におけるすべての活動をプロジェクトと見なして、企業の経営戦略にひもづいたプロジェクト管理サイクルを廻そうと、PMOの仕組みを社内で立ち上げました。まだ、試行錯誤の段階ですが、若手のPMを育成しやすい社内制度づくりに寄与できればと力を注いでいます。   PMスペシャリスト(PMS0252)、ITコーディネータ(0021602003C)
副幹事 清水 外司夫
自己紹介・Coming soon!

Under40プロジェクト

幹事 西山 武志 
1998年に某医療機器メーカに入社し、特定病院向けアプリケーションの開発やメンテナンスなどを担当する。その後、リーダーとしてデータ通信を中心としたアプリケーションの開発に従事している。2003年、あるアプリケーション開発の遂行がうまくいかなかったことをきっかけにプロジェクトマネジメントの存在を知る。やがてMPUF-U40の活動に興味を抱き、プロジェクトマネジメントの基本を学ぶため研究会に参加している。
幹事 伊達 加奈子 
自己紹介・Coming soon!
前幹事 田中 正彦 
某SIer所属。複数の業務システム構築プロジェクトのPMを10年やってきました。担当プロジェクトには常に何らかの「新規性(顧客、業務、技術、開発要員など)」があり、お手本がない中で試行錯誤でマネジメントをしてまいりました。現在ではプロジェクトにとって必然である「不確実性」と「変化」を受け入れ、「創意」と「工夫」によってプロジェクトを安全に着地させる『PM』という職に誇りを感じ、その面白さを後進に伝えていきたいと考えております。このたびはプロジェクトマネジメントを極めるべく本研究会に参加させていただいております。Microsoft Project
とは98年からの付き合いで、今では私にとってなくてはならない良きパートナーです。研究会ではいつも新しい気づきをいただき、メンバーのみなさんに感謝しております。どうぞよろしくお願いいたします。

USIT/TRIZ研究会

幹事 三原 祐治(創造性工学研究所 代表)
富士写真フイルム株式会社に入社し同社足柄研究所にて, 感光材料の基礎研究, 商品開発, LAN管理の後TRIZを1998年に学び, グループ全社を対象にTRIZ及びUSITの教育&普及活動を行うとともに、TRIZ/USITの適用プロジェクトの指導推進を実施。2006年同社を退職後、創造性工学研究所代表として独立し、TRIZ/USITの教育・普及活動およびTRIZ/USITを用いたコンサルティング活動に従事。2000年と2002年度の三菱総合研究所知識創造研究会創造手法分科会主査。TRIZシンポジウム(第1回2005年〜第3回2007年)総合運営委員長。現在日本TRIZ協議会副代表。
幹事 齋藤 嗣朗,PMP
(富士ゼロックス株式会社 ソリューション本部 第2SE部 プロジェクト・マネジメント・センター )
自己紹介・Coming soon!
幹事 中村 公一(ソニー株式会社 半導体事業本部 )
現在、社内でシックスシグマの教育、トレーニングなどに携わっておりますが、問題解決に関する種々のメソッド・ツール・技法を取り込み、有効に活用出来ないか日頃、探求しております。特に創造性開発の領域は特に興味もあり、今回積極的にこの研究会に参加させていただいております。直接利害関係のないメンバー同士の絆を大切にし、共創チームを目指しております。
皆様の積極的な参加をお待ちしております。

幹事 牧野 泰丈
電機メーカー勤務で、本業は工業用計測・制御機器のエレクトロニクス系エンジニアです。イノベーションを起こす方法論と精神論に関心があります。新技術や新ビジネスモデル開発の、鍵の一つが創造性開発にあると考え、アイディア創出トレーニングをしていた時に、TRIZに出会いました。そして、弁証法的な思考プロセスや、その奥深さや有効性を知り、TRIZウィルス(?)に感染しました。ほどなくして、膨大なTRIZの体系を短時間でかみ砕く必要性を感じ、USITに取り組んでいます。本業の開発業務の傍ら、シャドーワークとしてTRIZ&USITを研究中です。TRIZ&USITを活用する事で、アイディアを出す楽しさを多くの人と共有する事。世の中の変化に、柔軟に対応できるような創造性を、多くの人と高めあう事。に、少しでも役立てればと思っています。よろしくお願いします。
アドバイザー 中川 徹 (大阪学院大学 情報学部教授 )
現職: 大阪学院大学情報学部教授。1997年5月に初めてTRIZに接して以来, 当時在職中の富士通研究所においてTRIZの導入に努めた。1998年4月に現職の大学に移り, TRIZを日本の産業界と学界に導入することに努力している。1998年11月に公共的なWWWサイト『TRIZホームページ』を創設し,編集者を勤めている。特に最近は, TRIZのエッセンスをやさしく実現するUSITの普及を進めている。 -- 1963年に東京大学理学部化学科を卒業後, 同大学院博士課程で学び (1969年理学博士),1967年に東京大学理学部化学教室助手。物理化学の研究, 特に, 高分解能分子分光学の分野で実験と解析を行った。1980年に富士通株式社に入社し, 国際情報社会科学研究所にて, 情報科学の研究者としてソフトウェア開発の品質向上の研究などに従事した。その後, 同研究所並びに富士通研究所企画調査室において研究管理スタッフとして仕事をした。


RFP研究会

幹事 前田 卓雄 (匠システムアーキテクツ株式会社 代表取締役) 
外資系コンピュータベンダのシステムエンジニア、デロイトトーマツコンサルティングを経て独立。主に、ユーザ企業、行政機関、大手システムインテグレータ、ハイテク企業、大手組み込みソフトウェア開発ベンダーにおいて、情報戦略立案、RFP作成支援、プロジェクト管理とプロセス改善、ソフトウェア開発管理システムの開発、バグ削減・欠陥予防・ソフトウェア生産性や競争力向上コンサルティングに従事。日本の「ものづくり」の強みを生かした「ソフトウェア・ジャストインタイム」の確立を目指している。
幹事 綱島 一 (財団法人まちみらい千代田 企画総務チーム リーダー) 
1952年生まれ。一橋大学社会学部卒。1977年豊島区役所に入区。1990年千代田区役所に異動。1997年より情報システム課(現業務改革IT推進課)。庁内LANの構築、財務会計システムの導入、住民情報システム(住民基本台帳、住民税等を扱う基幹システム)の汎用コンピュータからサーバへのダウンサイジングとIDCへの全面アウトソーシングなどに従事。「情報化指針」、「情報セキュリティポリシー」を策定。統合事務管理システムの調達においてユーザ主導のRFP作成を実践。本年4月財団法人まちみらい千代田に出向。
幹事 泊 文明 (エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 法人事業本部
システムエンジニアリング部ビジネスソリューション部門CTI/CRMグループ 課長 )
 
自己紹介・Coming soon!
幹事 江曽 賢一
自己紹介・Coming soon!
幹事 山口 健
自己紹介・Coming soon!
幹事 相馬 直人(EIL ソリューション(株) プロジェクト企画部) 
25年以上ITソフトウェア業界で財務及び人事を中心としたAPPL開発に従事。外資系ERPの研修コース開発・インストラクターや導入支援コンサル(人事)にて大規模開発等にも従事。この4月に商社系SIからMDA開発ツールを活用したビジネスモデル実現へ向け現職へ。アジャイル開発とMDAの開発ツール組合せにより、まずは3割りのコスト削減を実プロジェクトにて検証を予定。 現在52歳(気持ちだけは現役)CISA(公認情報システム監査人)、ITコーディネーター、PMP(PMI認定)
幹事 立花 豊文 
自己紹介・Coming soon!
前幹事 木ノ下 勝郎(株式会社ライブスペックRFP研究所 代表取締役) 
東京大学工学部卒業、(現)日本ユニシス入社、その後35年以上一貫して情報システム開発業務に従事、地方の電子計算センターを経て、(株)オーロラシステム設計事務所を設立しベンダー主導プロジェクトを経営。ITコーディネータ・インストラクター。ユーザー主導を支援するために現(株)ライブスペックRFP研究所を設立、EA(エンタープライズアーキテクチャ)プロジェクトに参加、高知県CIOアドバイザー、八戸市地域再生政策顧問として電子自治体推進を支援中。著作:「実践事務処理プログラムの考え方」、「プログラム構造設計演習」(啓学出版)、「システム再構築プロジェクトの計画と管理」(丸山学芸図書)、「コンピュータ技術者の人間力育成講座」(北栄社)、「業務設計・RFP・要件定義の“天動説”」(同友館)
前副幹事 野代谷 享 
ITコンサルを目指して勉強中、、、のフリーの雇われSEです。もともと販売職から営業職と、ITとは縁のない世界で生きていましたが、ひょんな事からシステム管理者の道へ進むことになりました。そんな経歴から、ユーザ側の立場として数々のIT導入プロジェクトに関わってきました。
「PM」や「MSP」という言葉を知ったのはつい最近のことで、もっと早く知っていれば、、、と悔やむことしきり、、、です。
経験と実力のなさを、MPUF研究会の皆さんから吸収することで、少しでも早く補いたい!
そして、いずれは、、、!?
ということで、よろしくお願いいたします。

前副幹事 平井 嘉人 
自己紹介・Coming soon!

QFD研究会

アドバイザー 赤尾 洋二 
[職歴] 1948年東京工業大学を卒業後、東京工大助手を経て、1962年山梨大学工学部助教授、1974年同教授、1981年玉川大学工学部教授、1991年同大学工学部長、1995年朝日大学大学院経営学研究科教授、2004年同客員教授、この間1964年東京工業大学から工学博士

[社会における活動] 1964年〜デミング賞委員会委員、1990〜1991年日本品質管理学会会長、1995〜1998年品質月間委員長、1997〜1998年デミング賞実施賞小委員会副委員長、1997〜 国際QFD協議会会長

[表彰] 1960年および1978年日経品質管理文献賞、1978年デミング賞本賞、1993年Best on Quality Award(IAQ)、2001年米国品質学会ASQ's Distinguished Service Medal(特別功績金賞)、2001年日本機械学会設計工学・システム部門業績賞

[著書] 「品質機能展開―全社的品質管理へのアプローチ」、(1978)日科技連出社;「新製品開発のための品質展開活用の実際」、(1988)日本規格協会; 「品質展開入門」、(1990) 日科技連出社; 「実践的QFDの活用」(1997)日科技連出社(監修)等

アドバイザー 大藤 正(玉川大学 経営学部 教授)  
自己紹介・Coming soon!
代表幹事 櫟 恵子(クロスナレッジ・コーポレーション 代表取締役) 
前職、株式会社ミスミにて、総額約2億円の開発費を投じたシステム開発を行うことになり、そのPMをしたことがきっかけで、プロジェクトマネジメントの道に足を踏み入れました。試行錯誤を重ねながら、参照できる文献を探していた折、PMBOKを手にし、2001年7月PMPを取得しましたが、PMBOKは仕事を行う上でのネタ本(困ったときの参考資料?)として大いに役立ちました。2年前にミスミを退職して、独立してからの現在は、MPUFを含め、プロジェクトマネジメント関連の支援業務をおこなったり、ソフトウェア製品のマーケティングコンサルなどをしています。QFDについては、スコープ定義の際、非常に役立つ手法だと実感しています。ソフトウェア開発の分野ではまだ事例も少ないようですが、みなさんと一緒に知見を深めていければと思います。みなさまどうぞよろしくお願いいたします。
幹事 稲吉 啓 (朝日大学 経営学部 経営学科 講師)
朝日大学大学院経営学研究科
情報管理学専攻 修了
博士(情報管理学)
朝日大学経営学部経営学科
講師


ISMS研究会

幹事 柴崎 正道(株式会社網屋) 
自己紹介・Coming soon!

International Communication Working Group

幹事 島谷 俊太郎(株式会社プロシード) 
自己紹介・Coming soon!

Project Management 東北クラブ

幹事 鈴木 秀顕
自己紹介・Coming soon!

MPUF関西グループ

幹事 東 秀和(データプロセス株式会社 第2システム部 サブリーダ)
2002年頃からProjectManagementに興味を持ちまして、さまざまな活動・勉強をしてまいりました。
業務では、あまりMS-Projectを使う機会がないのですが、
今後はMS-Projectを利用した開発の進捗管理・コスト管理ができるように社内に広めております。
また、研究会を通じて、いろいろな情報共有ができればと思っております。よろしくお願いいたします。
[略歴]
バリバリのIT系技術者としてパッケージソフトウェア開発や
業務基幹システム構築を経験。現在は、業務システムのプロジェクトリーダとして活動。
[資格]
マイクロソフト認定データベース アドミニストレータ
OracleMaster10gGold、DB2 エキスパート
PMP、PMS、ITIL Foundation

幹事 山崎 正敏(Ajビジネス・プランニング コンサルタント)
MPUF関西の幹事を務めております。エンジニアリング業界でプラント建設、情報システム開発や経営改革のプロジェクトならびにシステム開発会社でのプロジェクトに携わって21年を過ごしてきました。Microsoft Projectについては、Macintosh版(英語版)で使い始めた1994年以来のユーザです。現在は、コンサルタントとして独立し、経営、情報化投資、PM(資格試験対応含む)に関するコンサルティング、研修・セミナーなどを実施しております。ビジネス・コンセプトは、「経営を活かす情報化とプロジェクトマネジメント」です。主たる保有資格は、PMP、中小企業診断士、ITコーディネータです。
幹事 瀬崎 博幸 
自己紹介・Coming soon!
幹事 田中 康一 
自己紹介・Coming soon!
前幹事 石原 徹 
自己紹介・Coming soon!
前幹事 坂口 幸雄 
富士通で関西を中心に製造業の営業を担当してました。
担当したプロジェクトは
・大手電機メーカー、大手自動車メーカーの生産システム構築
・日系企業の海外進出の時の情報システム構築
・会計基幹システムの構築
・中国での日系企業の情報システムのマーケティング

問題プロジェクトは数多く経験しました。今は顧客ニーズの複雑化、IT技術のオープン化で生産性・品質の基準がなくなって混乱しています。MPUF関西などの活動から、プロジェクト管理がもっと普及したらいいと考えています。

現在は、ITコーディネータ、教育会社のインストラクターをしています。
資格としては、PMP、ITコーディネータ、日本経営品質賞セルフアセッサー。
趣味はテレサテンの中国語の歌を聴くことです。
前幹事 新保 康夫(日本コンピューター・システム株式会社 本部企画室 コンサルタント) 
MicrosoftProjectやプロジェクトマネジメントに対してはどちらかというと直接的な関与ではなく、間接的な関与になっています。微力ですが、研究会のお手伝いをしていきたいと考えています。
[略歴]
公共・医療・流通分野でのシステム開発に従事し、その間プロジェクトリーダも経験。現在は、コンサルテーションを中心として活動。
[資格]
システム監査技術者、ITコーディネータ、ISMS審査員資格。


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